病院でもらったお薬一覧

 

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ア行

アンテベート軟膏0.05%

塗布剤

  • 【薬効】
    皮膚の炎症をおさえる塗り薬です。ステロイド剤です。
  • 【副作用】
    化粧の下地、ひげそり後などに使用しないでください。目には使用しないでください。
  • 【外用例】
    躯幹・四肢の皮疹、1日2回患部に塗布してください。
エンテロノン-R散

(一般名:耐性乳酸菌散10%)

  • 【薬効】
    腸の調子を整え、下痢などを改善する薬です。腸内の有害な菌の増殖を抑え、腸内環境を整えることにより、整腸作用を示します。
  • 【副作用】
    発疹、じんましん、皮膚が赤くなる、かゆみ、せき、のどがヒューヒューいう、息苦しい、唇・爪が青紫色になる、吐く等が現れることがあります。
  • 【服用例】
    医師の指示による。
エンペラシン配合錠

(一般名:セレスタミン配合錠)

  • 【薬効】
    じんましん、湿疹、皮膚炎やアレルギー性鼻炎の症状を改善する薬です。
  • 【副作用】
    不眠、眠気、頭が重い、腹痛、気持ちが悪い、吐く、食欲亢進、下痢、血圧上昇、体がだるい、体重の増加、顔が丸くなる、むくみ、毛深くなる、月経異常、筋肉痛、発熱等が現れることがあります。
  • 【重要な注意事項】 アルコールを含む飲料で効き目が強くなることがあります。予防接種(ワクチン)の毒性が出るおそれがあります。
  • 【服用例】
    就寝前に1錠
オラスポア小児用ドライシロップ10%

(一般名:セフロキサジンシロップ用10%)

  • 【薬効】
    細菌による感染症を治療する抗生物質です。細菌の細胞壁合成を阻害することにより、細菌の増殖を抑えます。
  • 【副作用】
    下痢、発疹、気持ちが悪い、吐く、腹痛、胃の不快感、肝機能等、臨床検査値異常等が現れることがあります。
  • 【服用例】
    医師の指示による。

カ行

カルボシステイン錠500mg

(一般名:カルボシステイン錠500mg)1回1錠

  • 【薬効】
    たんや鼻汁を出やすくする薬。
  • 【副作用】
    食欲不振、下痢、腹痛、発疹、むかつき、嘔吐、おなかが張る、口が渇く、皮膚の赤み、皮膚の斑点、かゆみなど。
  • 【服用例】
    成人の場合、朝・昼・夕 食後30分以内に1錠ずつ
カロナール錠200

(一般名:アセトアミノフェン錠)1回1錠

  • 【薬効】
    熱を下げたり、痛みをやわらげたりする薬です。
  • 【副作用】
    今までにアスピリンやその他の解熱剤、鎮痛剤などを飲んで、喘息が出たことのある方は必ず医師に申し出てください。胃腸障害を少なくするために食直後または食後に飲んでください。この薬を服用中に、アセトアミノフェンを含む市販の風邪薬や解熱剤(坐薬を含む)などを使用するときは、医師に相談してください。
  • 【服用例】
    朝・昼・夕 食後30分以内に1錠ずつ
クラリスロマイシン錠200mg「サワイ」

(一般名:クラリスロマイシン錠200mg)1回1錠

  • 【薬効】
    細菌の感染を治療する抗生物質。
  • 【副作用】
    下痢、腹痛、発疹、嘔吐、食欲不振、味覚異常、血液・肝機能等の検査値に異常が出る。
  • 【服用例】
    成人の場合、朝・夕 食後30分以内に1錠ずつ
ゲンタシン軟膏

(一般名:ゲンタマイシン硫酸塩軟膏)1日1回塗布

  • 【薬効】
    細菌による感染症の治療に用いる薬です。
  • 【副作用】
    かゆみや発赤、腫れ、水ぐくれ等があらわれた場合は、主治医または薬剤師に連絡してください。
  • 【重要な注意事項】 患部を清潔にした後、適量を薄く塗るか、清潔なガーゼなどに伸ばして貼ってください。室温で保管してください。
  • 【外用例】
    傷口に1日1回塗布

サ行

セフジトレンピボキシル錠100mg「サワイ」

(抗生剤)

  • 【薬効】
    細菌による感染症の治療に用いる薬です。
  • 【副作用】不快感、ヒューヒューという呼吸音、めまい、耳鳴り、発汗などの症状があらわれた場合は、主治医または薬剤師に連絡してください。。
  • 【重要な注意事項】 湿気を避けて保管してください。
  • 【服用例】
    毎食後1錠ずつ。
セルタッチパップ70

(一般名:フェルビナクパップ)
外用 貼付 湿布薬 10cm×14cm 1日1枚

  • 【薬効】
    炎症を抑え、痛みをやわらげる貼り薬です。
  • 【副作用】
    今までにアスピリンやその他の解熱剤、鎮痛剤などを飲んで、喘息が出たことのある方は必ず医師にお知らせください。
    今までにサンスクリーン、香水などで過剰症を起こしたことがある方は、必ず医師にお知らせください。
    今までに日光にあたってかゆみ、紅斑、発疹、水ぶくれなどがあらわれたことのある方は、必ず医師にお知らせください。
  • 【重要な注意事項】 傷口や粘膜等には使用しないでください。光の当たらない所に保管してください。
  • 【外用例】
    患部に貼り付けてください。
セレガスロン錠2

(一般名:ガスロンN・OD錠2mg)

  • 【薬効】
    胃粘膜を保護修復する薬です。
  • 【副作用】便秘、発疹、かゆみ、下痢、吐き気、胸の圧迫感、肝機能検査値異常等が現れることがあります。
  • 【服用例】
    朝食後1錠。

タ行

テクスメテン軟膏0.1%

(一般名:ジフルコルトロン吉草酸エステル軟膏0.1%)

  • 【薬効】
    皮膚の炎症を抑える副腎皮質ホルモンの塗り薬です。皮膚疾患における炎症を抑制し、腫れや痛み、かゆみなどを改善します。
  • 【副作用】
    にきび、皮膚の刺激感、発疹、皮膚が薄くなる、毛細血管が浮いて見える、発疹の悪化、皮膚の乾燥、おできができる、皮膚の感染症等が現れることがあります。
  • 【外用例】
    うすく患部にぬってください。
デルモベート軟膏0.05%

(一般名:クロベタゾールプロピオン酸エステル軟膏0.05%)

  • 【薬効】
    皮膚の炎症を抑える副腎皮質ホルモンの塗り薬です。皮膚疾患における炎症を抑制し、腫れや痛み、かゆみなどを改善します。
  • 【副作用】
    おできができる、にきび様発疹、皮膚が薄くなる、毛細血管が浮いて見える、皮膚の感染症、刺激感、皮膚がうろこのようにかさかさになる、皮膚の乾燥、皮膚がまだらに白くなる等が現れることがあります。
  • 【外用例】
    うすく患部にぬってください。
トラネキサム酸錠500mg「YD」

(一般名:トラネキサム酸錠500mg)1回1錠

  • 【薬効】
    出血を抑え、炎症や湿疹、じんましんを改善する。
  • 【副作用】
    食欲不振、むかつき、嘔吐、胸やけ、かゆみ、発疹、下痢、眠気。
  • 【服用例】
    成人の場合、朝・昼・夕 食後30分以内に1錠ずつ

ナ行

ハ行

ビオフェルミン錠剤

1回1錠

  • 【薬効】
    腸の調子を整えます。
  • 【副作用】
  • 【重要な注意事項】
    湿気を避けて保管してください。
  • 【服用例】
    成人の場合、朝・夕 食後30分以内に1錠ずつ
ビラノア錠20mg

1回1錠

  • 【薬効】
    アレルギー性鼻炎の症状や、じんましん、皮膚疾患に伴うかゆみ等を改善する薬です。
  • 【副作用】 眠気、口が渇く、頭痛、下痢、腹痛、鼻腔の乾燥等が現れることがあります。
  • 【重要な注意事項】
    グレープフルーツ(ジュースも含む)で効き目が弱くなることがあります。
  • 【服用例】
    朝食後30分以内に1錠
ファロム錠

(一般名:ファロペネムNa錠)1回1錠

  • 【薬効】殺菌による感染症の治療に用いる薬です。
  • 【副作用】 下痢や軟便があらわれた場合は、直ちに主治医または薬剤師に連絡してください。
  • 【重要な注意事項】
    湿気を避けて保管してください。
  • 【服用例】
    成人の場合、朝・昼・夕 食後に1錠ずつ
フェキソフェナジン塩酸塩錠60mg「SANIK」

(一般名:フェキソフェナジン塩酸錠60mg)1回1錠

  • 【薬効】
    アレルギー性鼻炎、じんましん、皮膚疾患に伴うかゆみ改善。
  • 【副作用】
    頭痛、眠気、嘔吐、腹痛、めまい、ダルさ、口の渇き、下痢、肝機能等の検査結果異常。
  • 【重要な注意事項】
    一部の胃の薬(制酸剤)と同時に服用しないこと。
  • 【服用例】
    成人の場合、朝・夕 食後30分以内に1錠ずつ
フスコデ配合錠

1回2錠

  • 【薬効】
    咳を抑える。
  • 【副作用】
    顔が赤くなる、呼吸困難、動悸、眠気、むかつき、嘔吐、便秘、食欲不振、口が渇く、多尿、尿が出にくい等。
  • 【重要な注意事項】
    アルコールを含む飲料を飲むと、効き目が強くなる。
  • 【服用例】
    成人の場合、朝・昼・夕 食後30分以内に2錠ずつ
プレドニン錠5mg

1回2錠

  • 【薬効】
    炎症やアレルギーを抑える副腎皮質モルモン剤です。
  • 【副作用】
    顔が丸くなる、むくみ、血圧上昇、体重の増加、下痢、気持ちが悪い、吐く、胃痛、月経異常、現実からかけ離れた幸福感、不眠、頭痛、にきび、毛深くなる、筋肉痛、発疹、発熱などが現れることがあります。
  • 【重要な注意事項】
    予防接種(ワクチン、弱毒性ワクチン)は接種しないこと。ワクチンの毒性が出るおそれがあります。
  • 【服用例】
    朝食後30分以内に2錠

マ行

モーラステープ20mg

外用 貼付 湿布薬

  • 【薬効】
    炎症を抑え、痛みをやわらげる貼り薬です。
  • 【副作用】
    今までにアスピリンやその他の解熱剤、鎮痛剤などを飲んで、喘息が出たことのある方は必ず医師にお知らせください。
    今までにサンスクリーン、香水などで過剰症を起こしたことがある方は、必ず医師にお知らせください。
    今までに日光にあたってかゆみ、紅斑、発疹、水ぶくれなどがあらわれたことのある方は、必ず医師にお知らせください。
  • 【外用例】
    湿布薬

ヤ行

ラ行

ロキソマリン錠

(一般名:ロキソプロフェンNa錠60mg)1回1錠

  • 【薬効】
    炎症を和らげ、痛みを抑え、熱を下げる。
  • 【副作用】
    胃の不快感、腹痛、気持ちが悪い、嘔吐、食欲不振、むくみ、発疹、かゆみ、眠気、下痢、口内炎、頭痛、等。
  • 【服用例】
    頓服:疼痛(とうつう)時または発熱時に飲むこと。

ワ行